「納得感のある評価が、成長につながる。」

人事評価制度

当社では、社員一人ひとりが納得感を持って働けるよう、
社員と上司が対話しながら進める評価制度を採用しています。

評価は上司が一方的に決めるものではなく、
目標設定から評価までを本人と評価者が一緒に決定していく仕組みです。

そのため、自分の成長目標を明確にしながら、納得感のある評価を受けることができます。

評価は年2回実施しています。

評価の3つの視点

当社の評価は、次の3つの観点から総合的に行います。

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評価の流れ

評価は以下のステップで進みます。

目標設定
まず社員自身が目標を設定し、その内容を上司と話し合いながら調整します。
自分の成長目標と会社の方向性をすり合わせた上で、最終的な目標を決定します。
中間レビュー(約3か月後)
評価期間の途中で上司と面談を行い、目標に対する進捗を確認します。
必要に応じてアドバイスや方向修正を行い、目標達成をサポートします。
最終評価(約6か月後)
評価期間の最後に、まず本人が自己評価を行います。
その後、自己評価をもとに上司と面談を行い、最終評価を決定します。

評価結果の反映

評価結果は、次の内容に反映されます。

  • 賞与(ボーナス)の査定
  • 昇給
  • 昇格

賞与は評価ごとに査定され、
年2回の評価結果をもとに昇給・昇格を判断します。

キャリアパス

当社では、経験やスキルの成長に応じて段階的にキャリアアップしていく仕組みを整えています。
まずは業務補助担当者として経験を積み、その後はチームの中心として業務を担うポジションへと成長していきます。
さらに経験を重ねることで、部門を統括する管理職として活躍することも可能です。
当社では、社員一人ひとりの成長に応じて長期的なキャリア形成を支援しています。

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